バギオ周辺環境



平日めいっぱい英会話トレーニングをしたら、週末は羽を伸ばしましょう。
泊りがけで旅行をしたり、先生と出かけて、週末を楽しみましょう。
乗馬やゴルフ、水泳、マッサージを受けてもいいですね。
留学中、ここで紹介しているスポットはぜひ制覇してくださいね!

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Burnham Park(バーンハムパーク)

ダウンタウンの中心にある大きな公園で、一年を通してボートを楽しむことができ、市民たちが集まって運動できる運動場や、自転車を借りてサイクリングなども楽しめます(自転車:約25ペソ/1時間)。ローラースケート場、テニス場(4面のクレイコート、7:00AMから利用可能)もあります。また、色んな露店が出ているのでのぞいてみるのも面白いでしょう。
現地スタッフのバーンハム公園リポートはこちらをクリック!



Baguio Cathedral(バギオ大聖堂)

バギオのランドマーク的存在。アッパーセッションに位置する聖堂で、全国民の70パーセントがカトリックの信者という点を鑑みる時に、その美しさは他のカトリックの国と引けを取りません。観光都市らしく、聖堂の横には観光商品を売る店が出ています。1990年の地震後、改修されましたがここに上がってくる階段にはまだその被害跡が残っています。ジプニーで行く場合は、”Naguilian-Grotto”とサイドボードに表示されているものに乗車。




Session Road(セッションロード)
セッションロードはバギオの商業と街の中心です。ここには、デパート、銀行、映画館などの他、
ホテル、パン屋、レストラン、新聞閲覧所、書店、ブティック、カフェやスタジオなどが集まっています。
ウィンドーショッピングをしたり、ヒューマンウォッチングをしたり、ただ気ままに昼間や夜の散歩をしたり、
地元住人、ビジターや大学生らは、空き時間があれば、セッションロードを行ったり来たりしています。


Camp John Hay

US president Theodore Roosevelt’s secretary of warの名前を取ってつけられた、第2次世界大戦で日本によって米国と英国の捕虜収容所・米軍保養地となっていました。その後、フィリピン政府によってCamp John Hayと名前がつけられました。レストランとレクリエーションセンター、18ホールのゴルフ場がある、美しい公園です。
バギオで一番のホテルがキャンプ・ジョン・ヘイ・マノアー(Camp John Hay Manor)。ヨーロピアンスタイルで敷地も広大。
庭園で散歩してもいいし、レストランでディナーもオススメ。土日の夜はホテルのカフェで生演奏ライブをしているので、ぜひ行ってみましょう!ジプニーで行く場合は、”Country Club”か”Scout Barrio”とサイドボードに表示されているものに乗車。



The Mansion

1908年に米軍によって建てられたもので、1948年の戦争によっては解されたが、フィリピン政府によって再建されました。入り口はロンドンのバッキンガム宮殿の正面をまねて作られたとも言われています。バギオが夏の政府と言われるのは、夏の暑い期間、大統領がここで執務を執り行ったためです。エアコンが普及したせいか、最近はあまり訪れませんが有名な観光スポットの1つです。ジプニーで行く場合は、”Pacdal”とサイドボードに表示されているものに乗車。



Wright Park
大統領夏季執務室の道を隔てたすぐとなりの公園で、長い池を中心に、大きく育った松ノ木がたくさん並んでいます。ここでは乗馬が出来る空間と施設が整っています。ジプニーで行く場合は、”Pacdal”とサイドボードに表示されているものに乗車。


Botanical Garden

Wright Parkの近くにある、いろんな種類の花や樹木がある植物園です。
静かに散歩をしたり、森林浴を楽しめます。
敷地内には北ルソンの山岳地方であるコルディリェラの伝統的な住居などもあり、そこに住むイゴロット族の名から
イゴロット・ビレッジとも呼ばれています。手入れの行き届いた園内には色とりどりの美しい花が咲き、
一角にはお土産店も。入り口には数人のイゴロット族のおじいさんとおばあさんが写真撮影用に待機していて、
観光客の要望に合わせてポーズをとってくれます。


マインズ・ビュー

(Mines View)
山の頂上から見渡せる展望台で、バギオ市内よりもはるかに高い山の上に位置します。目の前に美しい山々とバギオ市内、また、ベンゲット採掘場も見渡すことが出来ます。公園の周りには土産物屋が立ち並び、木彫り、編み物、手織りのブランケット、バスケットなど、多くの民族手工芸品を見ることが出来ます。 乾季のときには観光バスが列をなす、観光地の一つです。ジプニーで行く場合は、”Mines View”とサイドボードに表示されているものに乗車。
現地スタッフのマインズ・ビューリポートはこちらをクリック!



SM Mall
フィリピンの代表的なショッピングモール(デパート)SMは、フィリピン全域に支店が置かれていて、バギオでも一番大きなショッピングモールです。
日本食が恋しくなったら、SM2階の「テリヤキボーイ」へ行きましょう。フィリピン人向けにアレンジされて
いますが、寿司や刺身、親子丼などもあります。カリフォルニア巻きは一度は食べてみてください。
具がアボガドではなく、マンゴーというのがおもしろいです。他にもおいしいフィリピン料理や韓国料理のレストランもあります。



Phlippine Military Academy
(フィリピン士官学校)
フィリピンのエリートたちが集まって勉強する所です。
陸軍、海軍、空軍士官生徒たちが共に勉強しており、昼間にはジープが士官学校の中まで入ってきます。
特別なことがない限り、学校は観光客たちに開放されています。 毎週土曜日の午前に訪れると仕官生たちのパレードを見ることができます。ジプニーで行く場合は、”PMA”とサイドボードに表示されているものに乗車。



ケノンロード見晴台
バギオと外をつなぐ道ケノンロードを見渡せる見晴台。1903年、このバギオへ通じる
ベンゲット道路工事に、2500人ほどの日本人労働者が従事したと言われています。
この見晴らし台は、日本とフィリピンの友好のシンボルです。
日本人向けの隠れた観光スポット、ぜひ一度は訪れてください。


Tam-awan Village

バギオ独特の芸術家の魅力的なアートギャラリーもある先住民の村です。
山の中に住んでいる人々の本来の家を見ることができます。
彫刻家Ben Hur Villanuevaのギャラリーも一見の価値があります。
似顔絵も描いてもらえるので、頼んでみてもいいかも。
あの先住民のダンスをたまに披露しています。土日は観光客でいっぱいになるスポットです。入場料20ペソ(子供10ペソ)。
パインスのあるクイサンホテルから近いので、ぜひ行ってみましょう!タクシーで15分程度。約50ペソくらい。現地スタッフのタマワンビレッジリポートはこちらをクリック!
タマワンビレッジのオフィシャルサイト←フォトギャラリーには、きれいなアートが満載!
イベント情報を確認してから行きましょう!


Lourdes Grotto

Lourdes Grottoとは、バギオにある別のカトリック教徒の廟です。瞑想する場所でもあり、フィリピン人が祈る姿をみることができます。
学校から歩いて5分ほどで行けるとても近い場所にあります。
特に聖木曜日と聖金曜日のホーリー週間には、巡礼地として、たくさんのフィリピン人が訪れます。
ここへ辿り着くには、252段の階段を登らなくてはなりません。
ちょっとした運動がてら、訪れてみてはいかがでしょうか?


Dominican Hill

まだ一般に公開されていた頃、ビジターがLourdes Grottoの次に訪れた場所が、すぐ近くにあるドミニカンヒルでした。
バギオ一帯を見下ろせるすばらしい景色を見るために、旅行者だけでなく、バギオの住民もよく訪れた場所でした。
雲がない晴れた夜は、満点の星空を望めます。
夕方に訪れ、夕日が沈む1時間前後が写真を撮る最高の時間です。
建物自体は、持ち主が亡くなって以来立ち入り禁止となっています。
以前、ドミニカンヒルとバーンハムパークをケーブルカーでリンクする計画があったらしいのですが、
投資家基金不足の為、実現しなかったそうです。残念。。。



Baguio Convention Center
バギオコンベンションセンターは、マニラより北の地域の中で、最も現代的で広々とした施設であると評判です。
ここは、たくさんの座席を必要とする集会、プログラム、会議、卒業式、その他の屋内の集会や活動にしばしば利用されます。
この印象的なセンターはフィリピン大学から歩いていける距離にあります。
コンベンションセンターの一部は、バギオの様々な昔の写真、ジオラマ、および原住民による人工物と手芸品のディスプレイがある博物館があります。



Lion’s Head
ケノンロードにあるライオンズヘッドは、バギオシティに来たという目印となっています。
バギオに来る旅行者の間では、ライオンズヘッドの前で記念写真を撮って帰らないと意味がないとまで言われています。
その為にわざわざキャンプ6に立ち寄ります。1219メートルもあるライオンヘッドは、Cordillera芸術家
によって石灰岩玉石から彫られました。ライオンヘッドのすぐ横には、木彫りや手芸のお土産が売っています。



Mount Santo Tomas
ラウニオンや、南チャイナ海、バギオシティなど360度見渡せる、バギオで一番高い山のビューポイント。
観光スポットとしては、それほど開発されていませんが、それはそれで、ピクニックをしに行くのにオススメです。
山の上にふたつの巨大なレーダーがあるので、一部ではミッキーマウスマウンテンとも呼ばれています。
学校のあるホテルから見えます。山登りが好きな方は、リフレッシュがてらに、行ってみては?
午後は霧が通過するので、まるで雲の上にいるような気分にさせられます。


バギオ英霊追悼碑

この英霊追悼碑は、昭和48年(1973)2月11日、日本側バギオ碑奉賛会とフィリピン側バギオライオンズクラブの建立実行委員会が建立したもので、以来比島戦没者慰霊会が維持管理をつづけ、平成8年(1996)3月より財団法人北ルソン比日基金が、比島戦没者慰霊会の委託を受け維持管理され現在に至っています。
現地スタッフの日比追悼式リポートはこちらをクリック! /
現地スタッフの日系フィリピン人施設アボン訪問はこちらをクリック!


バラトック鉱山ツアー
フィリピン最古の鉱山。博物館で金の原石や採掘道具などを見てから、トロッコで地下を通り鉱山へ行き、当時の採掘現場や方法などを知ることができます。



バギオ市場(Public Market)
野菜が多く、安いことでも有名なバギオ市場には、果物と野菜が豊富です。高山地帯では味わえないイチゴまであります。一時間の距離に海があるので、新鮮な魚介類も豊富。
また花屋さんではきれいな花束が安く購入できます。雑貨もそろってるのでフィリピンのお土産も安く購入できます。
スリが多発する場所でもあるので、カバンにはくれぐれも注意を!



銀工芸品
バギオでは、銀製品がとても有名です。市内の至るところで、多くの銀工芸品の店に出会えます。
バギオのシルバーショップで一番デザインが揃っているといわれているのが、バーンハム公園の近くにあるイバイス(Ibay’s)です。
ネックレス、ブレスレット、ショットグラスなどアイテムも豊富。
Ibay’s Silver Shop – Loakan Rd.;キャンプジョンヘイの入り口
Teresita’s – Brent Rd.;銀と木工芸
Munsayac Inn – Leonard Wood Rd.;オーダーメイドの木彫り細工
Pilak – Leonard Wood Rd.;ボタニカルパークの向かい側、銀細工とお土産
St. Louis Silver Shop – Assumption Rd.;セントルイス大学の中にあり、銀細工師になるための学校があります。工房の中では、銀細工が売られ、それらを作ってる学生の姿も見られます。
Baguio Native Arts – Otek St;フィリピンのあらゆるお土産物
Philippine Treasures – Session Rd;銀細工



織物工芸品
手織作業の見学もできるイースター・ウィービング・ルーム(Easter Weaving Room)が数、量とも充実しています。
壁掛け、衣服、財布、クリスマス関連、履物、
ピローケース、ベッドカバー、ランチョンマットなどのアイテムのほか、織布のメーター売りなどもあります。
クリスマスと正月を除いて、土日も休まずに営業しています。ジプニーで行く場合は、”Guisad”とサイドボードに表示されているものに乗車。


木工芸品
アシン・ウッド・カービング・ビレッジ(Asin Carving Village)は木彫りの村として知られるところです。
作り手から直接購入するので、市内より安く手に入ります。ほとんどが置物用の彫刻です。


Around Baguio(バギオ周辺)


アシン温泉
(アシンリバービュー・Asin Hot Springs)
バギオから40分くらい行くと「アシン温泉」があります。温泉は施設面で少し落ちますが、お手軽な価格で天然の温泉とプールが楽しめる所です。
現地スタッフのアシンニューリゾートリポートはこちらをクリック!



Bell Church
ベルチャーチは、ラ・トリニダッドに行く途中、バギオの北にあります。
敷地の中には、複雑に設計されたアーチや旗、鐘、ドラゴンの形をした建物などがあります。
また美しく造られた塔や庭園があります。また他にも仏教に関連する彫像や、中国の歴史に関する書物などがあります。


ストロベリーファーム

フィリピンでは珍しいイチゴを栽培しています。12月〜4月のシーズンには、イチゴ狩りが楽しめます。
学校からバギオの隣町ラトリニダッドのストロベリーファームまでは、車で30分くらい(タクシーで120ペソくらい)です。
バギオでしか食べられないと言われているストロベリータホ。ストロベリーシロップたっぷりでおいしい。
本来のタホとは絹ごし豆腐に黒蜜をかけた甘い食べ物で、できたてのものは、温かくておいしい。日本人の口には合うので、ぜひトライしてください。
現地スタッフのストロベリーファームリポートはこちらをクリック!


サン・フェルナンド海岸

バギオから車で1時間半で行けるラ・ウニオン州のサン・フェルナンド。
中国の影響を強く受けた町で、市内には寺やパゴタなどの建物が点在します。
また約10キロ南にある海辺の町バワン(Bauang)との間には、ビーチ沿いにリゾートホテルが立ち並び、賑わっています。
サン・フェルナンドの遊びは、やはりマリンスポーツ。あまり知られていないが、サン・フェルナンド周辺には10ヶ所ほどの
ダイビングポイントがあります。アメリカ軍の戦車や日本船が沈んでいるレックポイント、サメやバラクーダの群れが見られる
ドロップオフなど、ポイントはバワン・ビーチからボートで約10〜40分のところに集中。
少し足を伸ばしてビガン沖まで行くと、まるで教会のように天井部分から光が差し込むドーム型の
洞窟もあります。バワン・ビーチのココナッツ・グローブ・リゾート内にあるオーシャン・ディーブ・ダイバーが唯一のダイビングサービス。ベストシーズンは1月〜4月。
サン・フェルナンドはサーフィンでも有名で、多くの外国人観光客が訪れ、サーフィンを楽しんでいます。またカジノもあります。


豆知識:バギオのフラワーフェスティバル

バギオのフラワーフェスティバル(2月)は、1994年から始まり、
フィリピンの大イベントのひとつとして毎年たくさんの観光客が全国より訪れます。
花の街として知られているバギオシティでは、花で飾られた大きな台車や、音楽バンド、ストリートダンスなどの
パレードが行われ、1ヶ月間一連のイベントやコンクールが開催されます。
ハイライトは、風景写真のコンテスト、芸術展示会、ゴルフトーナメントや蚤の市など、
旅行者やバギオ住民にとっても、楽しめる内容となっています。
現地スタッフのフラワーフェスティバルリポート前編はこちらをクリック! /
現地スタッフのフラワーフェスティバルリポート後編はこちらをクリック!





バギオのおいしいレストラン情報

<バギオ唯一本格日本食レストラン>

CHAYA


リガルダロードにある日本食レストラン。日本人オーナーなので、本格的な日本料理を楽しめるバギオ在住日本人にとってはオアシスな場所。
オススメはやきにく、散らし寿司、鍋焼きうどん、さしみ各種、カレーなど。他にもおいしいメニューがたくさん!
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<SM(シューマート)ショッピングモール>

STARBUCKS



SM入り口に向かって左側にあるスタバ。日本より価格が若干安い。雰囲気も落ち着ける。外国人率がとても高いカフェ。
やはり地元のフィリピン人にとっては高いらしい。それでも週末はとても混んでいる。


オールドスパゲッティハウス


エスカレーターを2階に上がると右手にある。おいしいスパゲッティーやピザがいっぱい!パスタ好きな人は毎週食べたくなるお店♪


PICARRE


SMのグランドフロアー(1階)に位置するカフェテリア。ソファもあるのでくつろぎやすい。
パスタやサンドイッチなどのメニュー。オススメはクレープ。
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Cottage Gi’s


SM最上階、シネマ1の前にあるカフェテリア。パスタなどの料理もあるが、オススメはストロベリーケーキ。映画を見た帰りにでも寄ってみてください!


Gerry’s GRILL


SM最上階、エレベーター横にあるフィリピンレストラン。お値段は少し高めだが、本格的なフィリピン料理が味わえます。
シーフードライスがおいしい。シニガンスープにぜひトライしてください。ポン酢の味が好きな方ならはまります。ただし韓国人は嫌いな味なので一緒に食べるのは無理かも。
現地スタッフのGerry’s GRILLリポートはこちらをクリック!


<セッションロード>

Pizza Volante



セッションロードをSMから下って行くと道路の左側沿いにあるレストラン。
2階からの眺めも良くたくさんのお客さんでいつもいっぱい!地元価格で、ピザやパスタが楽しめる。デザートもおいしい。SMにもあります。


SWISS MADE



セッションロードをSMから下って行くと道路の左側沿いにあるレストラン。
パスタのお店だが、ここではハンガリアンソーセージを注文しよう。ボリューム満点できっと満足するはず!


SIZZLING PLATE


セッションロードをSMから下って行くと道路の左側沿いにあるレストラン。
地元の人がよく利用するレストランなので低価格でステーキなどが食べられる。


Don Henricos


セッションロードをSMから下って行くと道路の右側沿いにあるピザとパスタの店。
配達もしてくれる。エクストラでチーズを追加するともっとおいしい。442-8802


TEA HOUSE


セッションロードをSMから下って行くと道路の右側沿いにあるパンとフィリピン料理の店。
SM最上階、来来軒の隣にもある。甘いものが好きな人はここのチョコレートケーキをお試しあれ!
超甘いのでお茶や甘くないコーヒーがないと全部食べるのは辛いかも。


Chow King


セッションロードをSMから下って行くと道路の右側沿いにある中華料理のチェーン店。
ほとんどセッションロードの下の方にある(SMの1階外側にもある)。
フィリピンでは中国系の会社が多いが、このチャオキンやSMも中国系。
味全般濃い目だが、チャーハンなどおいしい。特にフィリピンのデザートでもあるハロハロはチャオキンがオススメ
※写真はSMチャオキン。


GOOD TASTE
セッションロード(下の方)から少し入ったところにあるフィリピンレストラン。
味よりもその低価格と量の多さに男性から人気のあるレストラン。
安く済ませたいならここへ行くといいでしょう。味もまぁまぁらしいです。


50’s DINERP


セッションロード(下の方)から少し入ったところにあるアメリカンな雰囲気のレストラン。
ファーストフード系のメニュー。サンドウィッチはボリューム満点。一人じゃ食べきれないです。


<PORTA VAGA>
セッションロードをSMから下って行くと道路の右側沿いにあるショッピングモール。最上階から外に出ると正面がバギオ教会。

PICARRE



ポルタバガ最上階、出口横にあるレストランカフェ。SMにもある。
ここは、外国人遭遇率が高い。ぜひ時間があれば、声をかけてみて。気さくに応えてくれます。
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<キャンプジョンヘイ>

MANOR HOTEL



日曜の昼食はブッフェが楽しめる。たまに寿司も出てくる。高級レストラン、夜はピアノやギターのライブバーも楽しめる。
庭園が開放されていて、自由に散歩ができる。また土日は結婚式が行われてることも。ここのブルーベリーチーズケーキは本当にオススメです。
現地スタッフのMANOR HOTELリポートはこちらをクリック!


STARBUCKS


キャンプジョンヘイの緑の中にある落ち着けるカフェ。土日は、勉強する学生の姿も見られる。
開放感があり、マニラからわざわざこのカフェに余暇を楽しみに来る卒業生がいるほど。


Cantinetta


スタバの隣にある雰囲気のあるイタリアンレストラン。パスタやピザがおいしい!ちょっと割高。写真のピザをひとつとスパゲッティーをふたつオーダーしたら1000ペソ超えました(汗)。


ワッフルハウス
今はオーナーがコリアンなので、フィリピン料理とコリアン料理が一緒にオーダーできるお店。スタバの隣にある。
本格的な韓国料理が食べられる。もともとはワッフルハウスなので、ワッフルも頼んでみよう。その大きさにびっくりするかも。絶対一人で食べようとはしないでください。食べ切れません。


HOTSHOTS


キャンプジョンヘイの入り口近くにあるハンバーガーショップ。シェーキーズの隣。
フィリピン人先生オススメのチーズバーガー、ぜひお試しあれ!
ちなみにその反対隣には日本レストランがある。


<その他バギオ市内のレストラン>

FOREST HOUSE



キャンプジョンヘイに行く途中の道沿いにあるレストラン。道の名前はLoakan Drive。
お値段は少し高めだが、その眺めの良さと雰囲気が良いので、一度行ってみてはいかがでしょうか。


Mario’s
キャンプジョンヘイに行く途中にある高級レストラン。どちらかというとニュービクトリーライナーターミナルの近く。Upper Session Roadにある。
お値段は少し高めだが、雰囲気が良いので、オススメ。クレープを頼むと席の前でパフォーマンスをしてくれます。


パンケーキハウス


マルコスハイウェイとKisadロードがぶつかる所、横はPETRONというガソリンスタンドがある。
その名のとおり、パンケーキがおいしい!パスタやサンドウィッチなども食べられる。個人的にはタコスが好き。
2階にあり、すぐそこが道路のため、バルコニーで食べると若干騒音があるので、中で食べるのをオススメしたい。現地スタッフのパンケーキハウスリポートはこちらをクリック!


ジャパニーズスイートコーン
あちこちでみかけるとうもろこしの屋台。日本のとうもろこしと同じ味でとてもおいしい。
クイサンホテルの前でも売ってるので、授業の合間にお腹が減ったらぜひ食べてください。塩をかけすぎないように!
現地スタッフのジャパニーズスイートコーンリポートはこちらをクリック!


ターホー Taho
黒蜜をかけた甘い豆腐。路上で「ターホー、ターホー」と声を上げて売り歩くおじさんをよく見かける。


Dog Meat
マルコスハイウェイ沿いにあるドッグミートが食べられるレストラン。
そう!フィリピンでは犬を食べるんです。韓国では食肉用の犬がいるのと比べ、フィリピンではその辺で歩いてる肉いや、犬を食べるらしいです。
飼い犬が突然姿を消すことがあるとか。


<おすすめのバー>
※日本人現地スタッフはお酒が飲めないので(笑)もし誰かオススメのバーなどありましたら、情報ください!(写真も大歓迎です!)

RED LION
24時間営業しているバギオでは人気のある店。安くて豊富なおつまみ類を用意している。ただし、絶対に宿泊施設は利用しないこと。


NEVADA


キャンプジョンヘイに行く途中の道沿いにあるバーが集まってるエリア。フォレストハウスの近く。道の名前はLoakan Drive。
土日の夜は地元の人や外国人で賑わう。ちょっと危険な所とも言われてるので、行く場合は喧嘩などの騒ぎを起こさないよう注意を。


KUBO GRILL


KUBOとは、竹で作った家で、屋根はニッパ椰子の葉を使っている。そんな小さなKUBOがたくさんあって、
そこで食べたり飲んだりする野外タイプのバー。週末はライブもやってるので、生ライブを聞きながら
ビール(とっても安いらしい)を飲もう。場所は、リガルダロードにある。


ALBERTOS
ライブバー。ディスコというと日本では懐かしい感じがするが、いわゆるディスコ。
生ライブ中、テーブルで話や飲みに盛り上がる人もいれば、ホールで曲に合わせて踊る人も。
バギオではここが一番オススメできるディスコではないでしょうか。やっぱりビールが安いらしい。


以上、日本人現地スタッフによるバギオのオススメレストラン情報でした!他にもこんなオススメレストラン&カフェ見つけたよ!という方、ぜひ写真と一緒に投稿してください!




バギオのオススメマッサージショップ

NORTH HEAVEN SPA


Photos of North Haven Spa, Baguio Photos of North Haven Spa, Baguio


学校からタクシーで10分ほど。普段の生活を忘れられるオアシス的な場所。
サウナ付。1時間半で450ペソくらい。タクシーで#21 Avelino Stのノースヘブンスパと伝えましょう。


Spa de Soleil
バギオ市庁前にある緑のホテルEUROTELに隣接されているマッサージショップ。サウナ付。
行く時は、タクシー運転手にEUROTELと言えばOK


NAGOMI
日本式マッサージショップ。雰囲気も日本っぽい雰囲気です。同じ階に日本食品を売っている小さな店もある。
場所はKisad Rdにある。


SPARADISE
学校から歩いて5分の距離で近く、マッサージ1時間250ペソ程度と安いので、PINESの学生さん常連の場所。
週末は込み合うので予約を。
Tel # (074) 448-0026 / Globe # (0917) 548-0026 / Sun # (0923) 733-5595
Address: #15, 2nd Road, Quezon Hill, Baguio City