テスト準備コースカリキュラム

 

テスト対策が必要な方の為のコースです。TOEIC、TOEIC SPEAKING、TOEFL、IELTS、OPIcコースがあります。
2012年7月22日より誰でもテストコース受講が可能となりました。入学時にシミュレーションテストを受け、受講レベルに満たない場合は、テスト入門クラスとして別途クラス編成されます。
また、指定の公式点数がある方は、入学時のシミュレーションテストが免除されます。
※誰でも受講可ですが、試験準備カリキュラムはある程度の英語レベルのある方(指定の公式点数が目安)に受講推薦します。満たないと思われる方は、1ヶ月目はESLコースの受講をお薦めします。

試験準備コースの授業構成


※グループ授業の人数が3人の場合、1日4時間のグループ授業が提供されます。

※グループ授業の人数が2人の場合、1日3時間のグループ授業が提供されます。

※グループ授業の人数が1人の場合、1日2時間のグループ(実質マンツーマン)授業が提供されます。


TOEIC / TOEFL / IELTS / OPIC

TOEIC【日本人学生に人気なコース!】

 

Test Of English for International Communicationの略称

英語が母国語ではない人を対象とし、言語本来の機能であるコミュニケーション力に重点を置き、
日常生活または、業務などに必要な実用英語力を評価する試験です。
1979年アメリカETS(Educational Testing Service)により開発され以来、
全世界120カ国10,000の機関で昇進または海外派遣人員選抜などの目的で広く活用されています。


※TOEIC450点以上で入学時のシュミレーションテスト免除


1st Month 1on1 TOEIC Speaking1 TOEIC Speaking1 問題の全般的な理解と答を選ぶSkill向上
TOEIC Reading
(Compre. 1)
TOEIC Reading
(Compre. 1)
様々な種類のTOEIC問題に接して解答力を向上
Buzz Session Buzz Session 記事に対して討論、議論
Odds and Ends Odds and Ends モジュールと関係なく学生が好きな教材を選択し自由に本人が必要な科目を学習
Group TOEIC Reading (Int) TOEIC Reading – Intermediate TOEIC Intermediate READING実践問題解説と理解
TOEIC Listening (Int) TOEIC Listening – Intermediate TOEIC Intermediate LISTENING実践問題解説と理解
Public Debate Public Debate 大衆の前で各チーム同士討議、質疑応答過程で英語スピーキング力向上
2nd Month 1on1 TOEIC Speaking2 TOEIC Speaking 2 TOEIC Speakingの理解と高得点を取るためのスピーキング法習得
TOEIC Reading
(Compre. 2)
TOEIC Reading (Compre. 2) 様々な種類のTOEIC問題に接して 解答力を向上
Forum Forum 記事に対して討論、議論し自身の考えを英語で表現
Odds and Ends Odds and Ends モジュールと関係なく学生が好きな教材を選択し自由に本人が必要な科目を学習
Group TOEIC Reading (Adv) TOEIC Reading – Advanced TOEIC Advanced READING 実践問題解説と理解
TOEIC Listening
(Adv)
TOEIC Listening – Advanced TOEIC Advanced LISTENING 実践問題解説と理解
Public Exposition (no book) 記事を実際に作成・発表しライティング力とスピーキング力を向上



実際にPINESのTOEICコースを受け公式850点を取得した学生さんのブログはこちらをクリックしてください


Hさん
滞在のうちTOEICコースを2ヶ月間受講しました。

結果としては、560→845まで伸びました。

また今度の試験では900overを目指していますし、

おそらくこれが紹介されるころには取っていることでしょう。

パインスのTOEICプログラムは一見すると、簡単です。

ただ、スピードが速く、特にリスニングはSTEPbySTEPで鍛えられていきます。

知らず知らずのうちに難易度が上がっていくので、

いつも正答率は変わらないのですが、結果蓋をあけてみたら、本試験が易しく感じられ、

ものすごく改善しています。自分だけでなく、クラスメイトや、

この評判を聞いて、次の月にこのコースを選択した友人も同様に同程度スコアアップしているので

自分だけの事例でないかと思います。

PINESのような方式は日本の参考書等で見たことはありません。

いわんや、PINESのすべてプログラムは試験コースであっても、スピーキングに

力を入れてますので、スピーキング分野の試験がないTOEICコースであっても

スピーキング能力も改善されます。

おせじでなく、このコースが自分の英語能力を大幅に改善してくれたといっても

過言ではありません。

この体系だった試験コースと、PINESのスピーキング重視の組み合わせがいいのではないかと

クラスメイトと話しています。

オススメです!

TOIEC Speaking

 

TOEIC Speakingとは?

‐世界的に認められた試験。有名なETSから英語の使用範囲が職場や日常生活の中で徐々に拡大たことで、“speaking 能力”を直接的に測定する必要性が増えたことで開発された試験です。

‐現在世界各国で、多くの大企業が新入社員採用,社内人材育成時にTOEIC speakingを通して英語活用能力の有無を測定するのに使用されています。

PINES TOEIC speaking テスト準備コース

TOEIC Speakinで高得点を狙うには、体型的な授業カリキュラムや学習戦略が必要になります。

PINESテスト準備コースは、会話力とTOEIC speaking の点数を同時に向上することのできる“TOEIC speaking 入門クラス”とTOEIC speaking 点数向上の為の“反復及び集中トレーニング”が中心となる“点数向上クラス”に分かれています。

TOEIC speaking は、一般会話ではなくビジネスの状況の中で起こる様々な出来事に対して、迅速に対処することの出来る英語能力を、短期間に向上する事の出来るようPINESの教育チームが研究及び開発しました。

PINES TOEIC Speaking 試験準備クラスのオススメ3段階



PINES TOEIC Speaking 試験準備クラスプログラム構成

-1:1授業(4時間)

(TOEIC Speaking 101.102.Reading,Odds and Ends)

-TOEIC Speaking 101:TOEIC Speaking パートの中1~3をスムーズに読む、写真を説明する、予想質問、返答することを目標。点数によってパート別戦略を攻略して十分な練習をすることに重点を置く。

-TOEIC Speaking 102:TOEIC Speaking パート中4~6を与えられた情報を利用して返答する、問題解決する、即席で意見を発表また整理して返答することを目標、点数によってパート別戦略を攻略して十分な練習をすることに重点を置く。

-Reading :TOEIC Speaking 返金の一番基本的な、会話実力向上に必要的な発音、イントネーション、強勢、延音などを十分に練習して個人の弱点を補完にするのに重点を置く

-Odd and Ends :個人の弱点を補完する為にあたってPINES 試験準備クラスの為の選択科目。

-4:1授業(4時間)

(TOEIC Speaking Tactics, Speak Up, TOEIC Speaking Patterns)

-TOEIC Speaking Tactics :模範返答を通して、本人の返答と比較して、全てのパートから高得点を取れるように、必要表現また返答のパターンを練習することに重点を置く。

-Speak Up :TOEIC Speaking の全てのパートは与えられた時間内に返答をするのにあたって、時間制約の中で十分な練習をして、返答の際自信感を失わないようにすることに重点を置く。

‐TOEIC Speaking Patterns :パート1を抜く全てのパートから、活用される必要パターンを暗記して練習し短期間に目標点数を成就出来るように練習することに重点を置く。

TOEIC Speaking 試験準備クラススケジュール

7:30 ~ 8:10┃ Morning option – Listening Class

8:20 ~ 5:10 ┃ 正規授業8時間科目

TOEIC Speaking 101, 102 / TOEIC Speaking Tactics

TOEIC Speaking Patterns / Speak Up

Reading / Odds and Ends

(全ての授業は50分基準です)

6:30 ~ 7:30 ┃ 夕食

1) 基本義務オプション8:00 ~ 10:00

2ヶ月研修の際:義務オプション2時間 (Reading Aloud + Vocabulary)

2ヶ月以上研修の際:義務オプション授業またStudyグループキャンセル2時間

(Monitored Self-Study/ Study Group/ Thumbs-Up)

2) PINESキッピルソン(KPS)参加の7:30 ~ 11:30

キッピルソン科目選択事項:king/Listening/Grammar/TOEIC

2時間キッピルソン担当科目の先生と授業

2時間キッピルソン担当先生と義務自由学習またフィートバック時間

 


TOEIC / TOEFL / IELTS / OPIC

TOEFL

‐Test Of English as a Foreign Languageの略

英語圏大学の講義室で使用されるリーディング、ライティング、リスニング、そしてスピーキング領域に対する実用英語力と理解力を評価する尺度です。世界で最も認定された英語試験として、オーストラリアやイギリスの数多くの専門大学と総合大学を含む約130カ国の8,000以上の大学、企業、その他の機関が、入学や入社基準のひとつとして TOEFLを採用しています。

PINES TOEFL 試験準備クラス

PINESは2008年からTOEFL試験準備クラスを準備,研究を始め、PINESだけのTOEFLプログラムを導入することになりました。英語圏の大学,大学院進学 大学院特者準備及び会話力向上だけではなく学術的で専門的な英語の勉強することが出来るという特徴があります。


※TOEFL iBT 30点以上で入学時のシュミレーションテスト免除

 

PINES TOEFL 試験準備クラスプログラム構成

B
e
g
i
n
n
e
r
1on1 Speaking1-Independent TOEFL Speaking
Basic
問題の全般的な理解と答を選ぶSkill向上
Speaking2-Integrated TOEFL Speaking
Basic
Readingと Listeningパートで要求する「本文要約」
技術習得
Writing 1 TOEFL Writing Basic/Beginner 一つの主題でよく構成されたエッセイを作るための英作練習
Grp Listening TOEFL Listening Basic/Beginner 決まった時間内に問題を正確に理解して
答を選ぶ訓練
Reading TOEFL Reading Basic/Beginner
Writing TOEFL Writing Basic/Beginner(Grp) 本文を読み要約し、主要事項らを土台に英作する訓練
Vocabulary TOEFL Voca Beginner TOEFL語彙、表現を学習
I
n
t
e
r
m
e
d
i
a
t
e
1on1 Speaking1-Independent TOEFL Speaking Intermediate TOEIC Speaking の理解と高得点を得るためのspeaking法習得
Speaking2-Integrated TOEFL Speaking Intermediate これまでの弱点を補完して高得点を取る
ための
Speaking,Listening,Reading,Writing深層理解、反復訓練と答を選ぶ技術習得
Writing1 TOEFL Writing
Intermediate
Grp Listening TOEFL Listening Intermediate
Reading TOEFL Reading Intermediate
Writing TOEFL Writing
Intermediate
(Grp)
Vocabulary TOEFL Voca Intermediate
A
d
v
a
n
c
e
d
1on1 Speaking1-
Independent
TOEFL Speaking Advanced 実践問題の反復を通し、
より洗練された言語駆使力、
英作技術、
厳格に統制された時間内に問題を解く練習
でTOEFLマスター
Speaking2-
Integrated
TOEFL Speaking Advanced
Writing1 TOEFL Writing Advanced
Grp Listening TOEFL Listening Advanced
Reading TOEFL Reading Advanced
Writing TOEFL Writing
Advanced
(Grp)
Vocabulary TOEFL Voca
Advanced


TOEFL-IBT SIMULATOIN RESULT:

READING(30) LISTENING(30) SPEAKING(30) WRITING(30) TOTAL(120)
A 1st 13.8 19.5 3.75 3 40.05 36.45
up
2nd 19.2 21.3 14 21 76.5
B 1st 19.2 20.4 12.5 9 61.1 33.65
up
2nd 23.7 22.8 21.25 27 94.75
C 1st 15.3 15 2.5 3 35.8 23.39
up
2nd 16.8 20.4 9.99 12 59.19
D 1st 14.7 12.3 3.75 9 39.75 9.84
up
2nd 15.3 12.3 9.99 12 49.59
E 1st 10.8 17.7 5 6 39.5 34.05
up
2nd 21.6 17.7 16.25 18 73.55
READING(30) LISTENING(30) SPEAKING(30) WRITING(30) TOTAL(120)
F 1st 13.8 8.7 6.5 6 35 33.45
up
2nd 17.7 19.5 16.25 15 68.45
G 1st 7.8 20.4 3.75 3 34.95 35.85
up
2nd 18.6 22.2 15 15 70.8
H 1st 12.3 13.2 6.25 6 37.75 31.75
up
2nd 19.2 16.8 12.5 21 69.5
I 1st 12.3 15 9.99 3 40.29 31.01
up
2nd 16.2 18.6 12.5 24 71.3
J 1st 6.9 15 2.5 3 27.4 35.3
up
2nd 14.7 15 9.99 15 54.69
3rd 13.8 15.9 15 18 62.7
Aさん
私は二ヶ月間PINESでTOEFLibtコースを受講していました。TOEFLを勉強するならPINESを強くお勧めします。 PINESのTOEFLコースにはReading Writing Speaking Listeningの授業があります。 毎日繰り返し自分の弱点を丁寧に教えてくれるのでスコアを上げるのに最適です。 テストコースは他のコースよりもかなり宿題も多く、復習しないと授業についていけません。 なので、授業後は他の一般コースの人達より自分の時間はなく授業の終わった後は 宿題と復習の時間で毎日が終わります。 しかしその大変な分だけ英語の力も自信もつきます。

Expandingのフィリピン人の先生達はネイティブスピーカーと遜色ない英語力を持っていると思いました。 彼らは小さい頃から学校の授業はすべて英語で受け、家庭でのテレビはアメリカのテレビ番組を見て 常に英語に触れながら成長してきています。 もちろんフィリピン訛りの英語はありますがPINESの先生達はアメリカ英語の発音を話せるように 訓練しているので問題はないと思います。


TOEIC / TOEFL / IELTS / OPIC

OPIC

 

Oral Proficiency Interviewの略
実生活でどれくらい効果的で適切な言語を使用できるかを測定する試験です。言い換えればOPIcは、受験者が外国語でどんなことができて実生活の各々の目的と関連した言語技術をどれくらい使用できるかを測定する試験です。したがってOPIcは受験者がどれくらいの間、外国語を学習したのか、いつどこでどんな理由でどのように言語力を習得したかよりは、受験者の本質的な言語活用力を測定することになります。


※OPIc inter low以上でシュミレーションテスト免除

OPIc評価の基準

OPIcは4つの評価領域を基本とし、学習者の英会話能力を判定します。

パインスOPIcテスト準備コース

OPIc – Noviceの説明:【OPIc入門編】

簡単な英単語や語句を活用して基本的な作文を行うことができるもの。語彙及び文法に対した理解によって作成した文がネイティブが理解できる程度のレベルで、短いメールやハガキ、リスト等が作成可能なレベル。

Intermediate – Lowの説明:【OPIc A】

馴染みのある話題に関して簡単な意見や質問内容を作成でき、主に現在詞を活用するが、主語、動詞、目的語の構造を理解し活用して、簡単な意見交換が出来るレベル。

Intermediate – Midの説明:【OPIc B】

職場や学校で必要な基本的な文章構成が可能。簡単な要約文を作成することができ、日常的な業務と関連した業務を行うことができるレベル。また、多様な文章で構成された書類も作成することができる。現在詞、他動詞も正確に活用できネイティブがある程度理解できる文章を作成できるレベル。

OPIcのレベル表

 


1)
Curriculum flow chart / 教科目配置図

1on1 50 minutes OPIc Lexis 1 OPIc Lexis 2
50 minutes OPIc Language Task 1 OPIc Language Task 3
50 minutes OPIc Language Task 2 OPIc Language Task 4
50 minutes Odds and Ends Odds and Ends
Group 50 minutes Language Exchange 1 Language Exchange 2
50 minutes Role Playing/ Conversational Simulation 1 Role Playing/ Conversational Simulation 2
100 minutes Impromptu Speech Class Public Speaking and Impromptu Speech Class


2)
各科目目標 / First Term

1on1 50 minutes OPIc Lexis 1 適切で創意的な OPIc 予想答案を作成するための
コースで、
状況に合った語彙と熟語表現を習得
50 minutes OPIc Language Task 1 問題回答スキル、能力向上Beginner Language Tasks
– 簡単な問題の理解
– 既に暗記している表現と簡単な単語を使っての
返答

Basic Language Tasks
– 簡単な問題の回答
– 状況に合ったactivity

Intermediate Language Tasks

– 簡単な説明、描写
– 人, 場所の描写
– 過去, 現在, 未来の出来事をストーリーで作成
– 提示された状況と関連した多少複雑な説明に
挑戦する

50 minutes OPIc Language Task 2 問題回答スキル, 能力向上Advanced Language Tasks

– 詳細な説明をする
– 仮想テーマに対する意見提示
– 自分の意見の伝達, 正当化する

Superior Language Tasks

– 説得と交渉
– 聴衆に合う言葉を選ぶ
– 自分の意見を正確に伝達する

50 minutes Odds and Ends モジュールと関係なく学生が好きな教材を選択し
自由に本人が必要な科目を学習
Group 50 minutes Language Exchange 1 討論授業を通して多様な見解と観点を広げる
50 minutes Role Playing/
Conversational Simulation 1
役割劇を通して他の学生と意見の交流,
討論主題を間接経験
100 minutes Impromptu Speech Class 即席演説練習を通した試験対応能力増進


3)
各科目目標 / Second Term

1on1 50 minutes OPIc Lexis 2 適切で創意的な OPIc 予想答案を作成するための
コースで、
状況に合った語彙と熟語表現を習得
50 minutes OPIc Language Task 3 問題回答スキル、能力向上Intermediate Language Tasks


– 人、事物に対する簡単な説明、描写
– 過去, 現在, 未来の出来事をストーリーで作成
– 多少複雑な状況説明

Advanced Language Tasks
– 詳細な説明をする
– 仮想テーマに対する意見提示
– 自分の意見の伝達, 正当化する

50 minutes OPIC Language Task 4 Superior Language Tasks
– 説得と交渉
– 聴衆に合う言葉を選ぶ
– 自分の意見を正確に伝達する
50 minutes Odds and Ends モジュールと関係なく学生が好きな教材を選択し

自由に本人が必要な科目を学習

Group 50 minutes Language Exchange 2 討論授業を通して多様な視覚と観点を広げる
50 minutes OPIc Role Playing/
Conversational Simulation 2
役割劇を通して他の学生と意見の交流,
討論主題を間接経験
100 minutes Public Speaking/
Impromptu Speech Class
公開演説のための準備と練習過程で、
多様な
見解と観点を増やして状況に対処する英語駆使の
瞬発力を増進
RさんOPIcコースについてご紹介したいと思います。
OPIcとは外国語教育団体が行ってるスピーキングスキルを判断するテストのことをいいます。
テストは、電話、インターネット、面談などを利用し行われ、テストの結果をもとに10段階にレベルわけされます。
日本では知名度が低いですが、だからこそいち早く受験して、英語のスピーキングスキルをアピールするのに最適です。

OPIcコースは大きく分けて
①public speech
②Opicのテストの対策方法
③discussion
④1:1授業
に分けることができます。

①public speechでは、人前でSPEECHする練習としてお題を与えられその場で1分間英語でスピーチし、すぐに言いたいことを英語で話せるように練習します。

②Opicのテストの対策クラスでは、OPIcテストをどのように準備すればいいかなど具体的なテストの対策方法について学びます。
そして、対策スキルを習った後、スピーキングの為の簡単なアクティビティをします。

③discussion授業では主にアクティビティーをしGAMEやデスカッションなどを通してスピーキングスキルを高めることができます。
例えば私の場合デスカッション授業で、英語のパンフレットをつくり英語で説明したりしました。

④1:1授業では、仕事のインタビューの練習をしたり、vocabularyを習ったりします。

すべての授業において新しく習った単語や内容を復習することはとても重要だと思いました!!

OPIcコースを受講してよかった点は、人前に立ってSPEECHすることがすごく苦手だったんですが、今は自信もって喋れるようになりました!
初めは、頭で内容を考えながら発音にも気を使わなきゃいけなくて大変だったのですが今は以前よりも確実に余裕を持ってジェスチャーも使いながら人前で話せるようになりました。
また、この授業は今まで習ってきた内容を総合的に復習できるという利点があると思います。


スピーキングスキルを高めたい人
、OPIcの成績が必要な人、海外で仕事がしたい人または、英語の面接を受ける人におすすめです。


TOEIC / TOEFL / IELTS / OPIC

IELTS

 


1)
IELTS概要

IELTS(International English Test System)は、アメリカを含む英連邦国家への留学希望者、就職及び移民のための試験としてその受験者は次第に増えています。国内での就職のための試験としてもその活用度が高まりつつあり、次第にスピーキング力が強化されている国内の英語試験の特性を考慮し、バランスの取れた英語力を養うためのプロセスとしても人気が高まっています。


※IELTS 4.5点以上で入学時のシュミレーションテスト免除

※ケンブリッジ大学の試験機関(University of Cambridge ESOL Examination)と英国文化院 (British Council)、そして、オーストラリアIDP(IELTS Australia)で共同開発、管理されている国際的な英語能力評価テストです。
※アメリカ2,200以上の大学、専門機関を含め全世界6,000以上の教育機関、政府機関及び団体で活用されています。


2)
PINES IELTS の特徴

260余名のPINES正規教師陣の中から選抜されたIELTS専門教師との授業
定期的なパート別模擬テスト実施(レベルにより調整)
PINES Standardized TESTを活用した個々人の正確な英語力を詳しく分析し一番効率的な授業及び学習方法の提供
1:1授業4時間を含む計8時間の正規授業及び多様なオプション/必須授業を通した集中学習
PINESだけのノウハウである多様な補助教材を使った速いスコアアップの提供


3)
Curriculum flow chart

1. BASIC IELTS MODULE

期 間 : 4週~8週
対象者 : Pines 正規会話過程であるRefresherコースを修了またはPINES校内IELTS初級テスト通過
Target Score : 4.5

BASIC 1on1 Speaking Ielts speaking basic IELTSの理解とスコア取得に必要な各パート
(speaking, listening, writing, reading) の
問題を解くskill学習
Writing Task 1 –
academic or general
Ielts writing task 1basic
Academic or General
Writing Task 2 Ielts writing task 2
Group Speaking Ielts speaking grp
Reading Ielts reading basic
Listening Ielts listening basic

2. LOWER INTERMEDIATE

期 間 : 4週~12週(4週単位模擬テストで5.0以上の場合のみ次のレベルに移動可能)
対象者 : BASIC IELTS Module修了または公認/PINES校内IELTSスコア4.0以上
Target Score : 5.5

 

3. HIGH INTERMEDIATE

期 間 : 4週~12週(4週単位模擬テストで6.0以上の場合のみ次のレベルに移動可能)
対象者 : 公認またはPINES校内IELTSスコア5.0以上
Target Score : 6.5

LOW
INTER.
1on1 Speaking Ielts speaking int 基礎IELTSから一歩進んで本格的に
スコア取得のための問題解答と実践適応練習
Writing Task 1 –
academic or general
Ielts writing task 1 int
Academic or General
Writing Task 2 Ielts writing task 2 int
Group Speaking Ielts speaking grp int
Reading Ielts reading int
Listening Ielts listening int

4. ADVANCE

期 間 : 4週~12週
対象者 :公認またはPINES校内IELTS点数6.0以上
Target Score : 7.5

A
D
V
A
N
C
E

1
S
T
M
O

1on1 Speaking Ielts speaking advance 実践問題を解いてみてよくある間違いを早く見つけ、
膨大な量の問題に接することでIELTSの高得点スコアを狙う学習
Writing Task 1 –
academic or general
Ielts writing task 1 advance
Academic or General
Writing Task 2 Ielts writing Task 2 advance
Group Speaking Ielts speaking grp
advance
Reading Ielts reading advance
Listening Ielts listening advance
Aさん
私は滞在二ヶ月目は、IELTSコースを選択し、ブリッジングキャンパスで過ごしました。 グループ授業では、リスニング、リーディング、スピーキングがありました。 リスニングではIELTSのテスト傾向をつかむためのトレーニングを行います。 リーディングでは闇雲に問題を解くというものではなく、IELTS独特の解法を知ることができました。 スピーキングでは、毎回プレゼンテーションを行いました。 日本の文化や自分の地域のことをスラスラと説明するのは、すごく難しいことだと感じました。マンツーマンの授業では、ライティングTask1とTask2、スピーキング、フリートークのクラスがありました。 ライティングでは、Expressionやどのように文書を構成すればよいか、など一から教えてもらえてよかったです。 フリートークのクラスでは、先生と私がPolitical Scienceという同じ専攻だったので、 政治や法律について議論を交わしていました。

PINESにいって、英語を学んだ二ヶ月間は充実した素晴らしいものでした。 語学留学を考えているみなさんにPINESに行かれることをお薦めします!!


TOEIC / TOEFL / IELTS / OPIC