パインスの紹介

正しい英語教育の実現 PINES

パインスは10年以上勉強しても英語が話せない非常識な韓国・日本の英語教育の限界を克服する新しい英語教育を実現するために何年もたゆまない努力をしてきました。また、これに満足せず、単純な英語教育を超えた奉仕活動、文化研修を通じた人格教育によって広くは国際指導者の素養までも養成することのできる教育サービスを提供する大きなビジョンを持っています。

CEOのあいさつ

English is Culture.
英語とは文化です。文化とはたくさんの人が同じことを繰り返し行っていることを指します。文化とは習慣です。同じことを、繰り返し、繰り返しすることに意味が生まれます。

パインスの勉強法は、Sound Englishです。
日本では、単語を暗記したり、文法を覚えたりする勉強法ですね?  主に大学入試や就職試験対策の為の紙の上での英語だと思います。実際当校にもTOEICの点数が既に800点を超えている学生もいます。 彼らはたくさんの単語を理解し、読解には長けていますが、英語がうまく話せるかというと、そうでもありません。それは、英語を耳で聞いたことがあまりないからです。それは、声を出して話す練習をしてないからです。文字で理解はできるけれど、その言葉を音として聞いたことがないので理解ができないのです。

フィリピンでは大学を卒業した学生は英語を達者に話すことができます。それでは、フィリピン人は日本人より英語の勉強をしてきたからでしょうか?そうではありません。 彼らは、私たちが一生懸命単語を暗記している間に、たくさんの英語を聞いてきたのです。彼らは私たちが一生懸命文法を勉強している間に、たくさん英語を話してきたのです。

英会話はスポーツと一緒です。
バスケットボールで例えると、 文法や、義務教育で習った英語というのは、バスケットボールのルールを習うのと一緒です。 確かにルールを知ってないとバスケットゲームはできませんが、 実際にバスケットボールが上手な人というのは、シュートの練習や ドリブルの練習、基礎体力をつける地道な基礎運動を継続的にたくさん行っていると思います。

英会話も同様で、いくら文法など頭で知っていても、 声に出して話すなどの実践を行わないと、いつまで経っても実際に話せるようにはなりません。

当校では、10時間授業を提供し、できる限り、英語に触れ、聞き、話す時間を学生に持ってもらおうと提案しています。

CEO キム インジュン

院長のあいさつ



日本人受付担当のあいさつ

パインスクラークのヘッドティーチャーと はじめまして、こんにちは。
日本受付担当&パインスクラークスタッフの平井ミキです。

フィリピン留学・パインスに携わって、2014年で10年目になります。 最初こそ日本では、フィリピンに英語留学?とあまり知られてなかったものの、 NHKなどのメディアで報道されてからは、どんどん有名になってきて、嬉しい限りです。

このホームページはパインスアカデミーの日本窓口です。 受付業務は日本とフィリピン現地にて行っていまして、お問い合わせは主にメールでの対応となっております。

パインスはバギオとクラークにあるフィリピン・韓国共同経営の英会話スクールです。 生徒さんはほとんどが韓国の方で、日本の方はまだ少ないですが、 本気で英語を身につけたい、勉強熱心な方が参加しています。

フィリピン留学は魅力いっぱいです。皆さんが安心してパインスに留学できるよう ご案内しますのでお気軽にお問い合わせください。

E-Mail:info@pinesia.com
※日本語での問い合わせはこちら






バギオキャンパスの住所


■第1キャンパス : 2nd Floor, CooYeeSan Plaza Hotel, Naguilian Road, Baguio City, Philippines
学校電話番号 : 63-74-446-8865/ Fax: 63-74-446-8866
ホテルフロント : 63-74-447-8888 + お部屋番号

■第2キャンパス : #49 Chapis Villege, Marcos Highway, Baguio City, Philippines


クラークキャンパスの住所


L630-A-1, C-1-C-9, Arayat Blvd., Angeles City, Pampanga, Philippines
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